プロレス。

2010年5月31日 (月)

スマッシュ!

先日、新宿FACEにてプロレスを観てきた!
今プロレスファン注目の“SMASH 3”!
もうほとんど発作的に行ったので、当日券を買いに走った!
手持ちのお金がギリギリで焦った!
1人でかなりはしゃいだ!
以前舞台でお世話になったAKIRA選手のかっこよさにしびれ、
“北欧の空飛ぶオカマ”ジェシカ・ラブ選手が普通にかわいいのに驚き(身長は185cmもあったけど)、
“超新星”リンバイロンの超自己中心的ファイトに引き込まれ、
“韓国の有名人”キムナンプンのあまりにもあまりなファイトに野次り、
“熱血娘”朱里選手の見た目のかわいさとケンカファイトのギャップに萌え、
“最後の日本男児”小路選手に感情移入し、
“ジャパニーズバズソー”TAJIRI選手の真摯なファイトに声援を送り、
FCF(フィンランドの団体!)のチャンピオン(TAJIRI選手が勝ったから元か)のヴァレンタイのピチピチ半けつピンクタイツに密かにひき(笑)、
FCFが次回送り込んで来る選手が殺人鬼と原始人ということに会場全体で笑い、
メインのKUSIDA選手とデヴィット選手の純粋かつ高度なレスリングに惜しみ無い拍手を送り、
隣に座っていた綺麗な女の子に密かにドキドキしてたら実は男の子だったことがわかって度肝を抜かれる、
そんな素敵な興行だった。
…また行こう♪

7月の舞台、台本来た!
こいつはなかなか役者的に求められる本と見た!
…うん、頑張っちゃう♪

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2009年6月14日 (日)

三沢選手に感謝。

プロレスリングNOAHの三沢選手が亡くなった。
GHCタッグ選手権の試合中に倒れ、病院に運び込まれたが心肺停止、そのまま帰らぬ人となったらしい。
正直ガクッとなっちゃったよ。
かなり、いや相当ショックです。
全日本プロレスの四天王時代からプロレスを観始めたタワーにとって、三沢選手のファイトにどれだけ励まされ、心揺さぶられたか…
僕にとっては馬場さんに代わってプロレス界を支えてきたプロレス界の盟主でした。
三沢選手はひらめきの天才だし、どんなことにだって対応できるすごい選手だったけど、一番すごいのはその精神力と男気。
どんなに追い込まれてもそこからの巻き返しが観ていても神がかってみえた。
選手としてはもとより、NOAHの社長として、これからはプロレス界全体を見据えた動きを期待できた人なだけに、本当におしい人物を亡くしたと思う。
三沢選手のご冥福を心よりお祈りします。
三沢選手、今までありがとうございました!

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2009年4月 9日 (木)

泣いた!

先月の誕生日に友達からプレゼントされた小説、『光の王国‐常野物語‐』(恩田陸 著)に泣いた。
電車の中で読んでて思わず泣いてしまった(笑)
あと今週の『週刊プロレス』のサバイバルコラムの崔領二選手(あいのりに“レスラー”のニックネームで参加!)のコラムにも泣いた!
是非一度読んでみて!
他の選手のコラムも秀逸!
特に佐藤光留選手のは違う意味で秀逸!

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2009年1月 8日 (木)

決まった。

今日、池上本門寺に行ってきた。
なんだかんだで何度も来ているのに、一回もあの方に会ってなかった。
で、今日初めてお会いできた!
そう、日本にプロレスを根付かせたレスリングゴット!
力道山先生です!

決まった。

いやぁ、ステキだなぁ♪

昨日もLIVESさんの稽古。
少し遅れて合流。
相変わらず緊張感のある稽古場。
台本を読みながら隅っこでドキドキしながら見ていると、
『じゃあワダさん』
と演出の大浜さんから声が。
昨日言われた役ではないけれどなんとかかんとかやってみる。
昨日よりは若干ましかな?
稽古時間も終わり最後に大浜さんから一言。
『じゃあワダさんその役で。』
え!?
全く予想していなかった役、あまり今までやったことのない種類の役、しかも結構いい役です♪(^o^)/
コイツははりきりますわーV(^-^)V
今日は皆を飲みに誘うの失敗(笑)
女性陣と電車で帰る。
なかなか面白い人達♪
その辺はおいおい☆

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2008年12月11日 (木)

愛読書。

愛読書。
毎週読んでます。
だって“週刊”プロレスですから。
今週は1・4新日東京ドームへのNOAH勢の参加決定の報。
あぁ、ドームを緑に染めるNOAH勢の姿が目に浮かぶ…
かつての馬場派、猪木派で言えば断然!馬場派なタワー。
当然イチオシの団体は馬場全日本の流れを汲むNOAHなわけで。
今夢中なのは森嶋選手。
“怪物”は東京ドームをのし歩くのか!?

…観に行こっかなー。

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